それでもあきらめるな どん底人生

これからの人生を最高にしていくために

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どん底での気付き

今日あなたはどんなオーラを放ってますか

上手くいかない時は、なにをやっても上手くいかないものです。泣きっ面に蜂、弱目にたたり目、踏んだり蹴ったり。 目に見えない負のオーラ オーラの正体は量子 自分が放つオーラは選択出来る 折角の権利を使わない 正のオーラ、思考を使いこなす 焦らずにこ…

どん底を振り返って気付く2つの大切な事

我々にストレスを与えてくる出来ごとは様々です。その中でも、『これから先どうなるんだろう?』という未来に対する不安は、まるで出口のない洞窟の中を彷徨っているみたいで、言いようのない不安に襲われます。 自分で決めれない不安 明けない夜はない 終わ…

私を苦しめた虚無感と闘った方法

会社が窮地に陥って、地獄のような日々が続いて、『明けない夜はない』その言葉を信じて、何とか踏みとどまって、『絶対に逃げない、人生からも自分からも』そう言い聞かせて、かろうじて息をしていた時期がある日を境に終わりました。 どん底を抜け出しても…

人間通になれる理由

会社が窮地に陥った時、一人でもがき苦しんでいるとき、絶妙なタイミングで心配し、助けてくれる人がいました。 人の境遇や気持ちなんて早々わかるもんじゃありません。 どんなに気を使ったつもりでも、逆に傷つけてしまうことだってあります。 しかし、この…

人生を楽にするヒントのある場所

もし、この記事を読んでいただいている方が、辛い状況の中にいるとしたら、 その経験の中にこそ、これからの人生を楽に過ごしていくヒントが隠されているのかもしれません。 日記をつけて記録を残す 自分で変えられないものを変えようとしない 変えれること…

お金を使わずに人生を豊かにする方法

会社の社長を辞めるのと、コロナがほぼ、同時にやってきました。 社長の時には、経営の全責任と同時に、時間の過ごし方は全て自分で決めれるという特権もありましたが、組織に所属している今はそうはいきません。 それに伴って使えるお金の額も変わりました…

究極のどん底にある今だけ許されること

会社がどん底にあるとき、なんとか頑張ろう、くじけまい、そう思ってました。 だから、色んな本を読んだり、色んな人の話を聞いたりしていました。 本から救われる事はなかった 支えてくれたどん底先輩 立ち上がるのは少しづつでいい 無理なものは無理だから…

心が弱ってる時の対処法

自分の心は強いと過心していた 会社を長年経営していると、色んな事があります。泣きたい事もあったし、逃げ出したい事もありました。 しかし、その都度、『絶対に負けない』そう心に言い聞かせて自分を奮い立たせ、なんとか生きてきました。 だから、自分の…

絶体絶命での不思議な経験の正体

絶体絶命に遭遇する 人生では絶対絶命というタイミングが、幾度か訪れるものです。 あの時、まさに私はその渦中にありました。 どうしても解決しなければならない難問を抱えていて、しかしながら、万策尽きた自分にはどうしようもなくなっていましたが、それ…

どん底との上手な付き合い方

経営する会社がどん底のそのまたどん底だった時、更なる一撃を食らいそうになった瞬間、自分のどこかで声がしました。 『逃げろ』と 逃げる事のメリット 逃げる事のデメリット 今日だけは逃げないと決める 逃げないと決めると心は落ちつく 前向きな逃げもあ…

受けた恩のバトンをつないでいく

どん底にいるときには孤独です。長い長いトンネルの中で、一人もがいている気になります。 もう、すでに自分の力、自分だけの頑張りではどうしようもなくなってしまった時、誰かに協力してもらうしかない、誰かの力に頼るしかない。 そんな時に、助けてくれ…

批判と上手につきあう方法

会社が窮地になると、社長は責められます。それまで、丁寧に接してもらってた人達が一変しました。 『どう責任取るつもりだ』『とっとと社長変わってればよかったんだ』 そんな言葉を浴びせられました。 社外からの言葉は耐えられましたが、部下からの態度の…

まな板の鯉が行うべき事

会社が窮地に陥り、なんとかあがいてる時の経営者ははたからみたら、それなりに滑稽です。 どう滑稽かというと、どうにもならない事を一生懸命何とかしようとしています。 『そりゃーどうやっても飛べないでしょう』という幅の大きい川をなんとか飛ぼうとし…

日記を書くことで、気付く事、学ぶ事、救われる事。

どん底にいるある時、日記を書こうと思い立ちました。このどん底はいつか終わる。終わった時に、のど元過ぎないよう、何か残しておこう。 それが理由でした。 不安は書き出すとそんなに大きくない事に気付く 書き出すと頭の中が整理される 日記の中に、数字…

家を手放して気づいた事

長年苦しんでいた会社を手放しました。 事業分割譲渡というスキームで、大手の会社に会社を買ってもらうと同時に、金融負債の一部を免除してもらう方法です。 連帯保証をしていた私は、経営者保護のガイドラインという仕組みを使わせて頂き、破産は免れたも…

どん底で般若心経に出会い気付いた事

どん底の時には立ってるのがやっとでした。誰とも会いたくなくて、こそこそしていたように思います。 般若心経に出会う 色即是空 空即是色 量子力学が唱えるもの ゼロポイントフィールドとは ゼロポイントフィールドに繋がる方法 瞑想するということ 最後に …

どう思われるかよりどう思うかを大切にする生き方

人は何かしら頑張る生き物だと思います。頑張るから壁にぶち当たり、悩み苦しみ、ストレスという厄介なものと付き合わなければならなくなります。 これは社会で生きていく以上、ある程度は当然なのかもしれません。自分が思い描いた通りのように全てが進んで…

思考は現実化するの正体

どん底で出会った不思議な体験 会社がどん底にあるとき、もう無理だ。 そう思ったことが何度かありました。 どう頑張ってもどうしようもない問題があって おまけに期限が数日後でした。 どん底で出会った不思議な体験 思考は現実化するの正体 量子力学との出…

思考をコントロールする方法

自分の思考を支配させてしまう どん底にいるときは、自分の頭の中なのに、自分で支配していないことがありました。 自分の思考を支配させてしまう 不機嫌は重罪 どこかで倒産することを望みだしていた 覚悟を境に変わり出す 腹を据えると変わり出す 行動して…

過心と焦りの失敗から学んで再起する

会社を通じて夢を見る 経営者にとって、会社というのは、単なる生活の糧ではなく、 いつのまにか、人生そのものになってしまいます。 事業が上手くいっている時には、色んな夢を描きます。 もっと、会社を大きくしてこんな事をしてやろうとか、 この市場でNO…

どん底で出会った仏様

どん底にいるとき 会社がどんどん悪くなっていくときは、まさにどん底でした。 明日何が起きるのか、これからどうなるのかがわからず、 不安に包まれ、出口の見えないトンネルの中で苦しんでいました。 誰にも相談できず、夜は一人ベットの中で、 悩んでばか…

社員が会社で働く理由

日本には380万社を超える会社があります。 何かの縁で、何かのきっかけで、人は企業を選び、 そこで働く事になります。 社員が働く理由は人それぞれです。 経営者から見た雇用 社員が働く理由 厳しいけど高い給料を払う社長、優しいけど低い給料しか払わ…

連帯保証人になって経験した事、気付いた事

中小企業の社長にとって、会社の経営とは人生そのものです。なぜなら、会社が倒産してしまえば、連帯保証をしている代表者は、会社に代わって債務を支払う義務があります。 それを前提で金融機関はお金を貸してくれます。しかし、個人で返せるくらいなら、そ…

どん底体験で弱った心を強くする方法

どん底での体験 会社の業績が苦しくなりはじめて、数年は 自力でなんとかしようと頑張ってました。 今になって思うと、この頃はまだイキイキとしていました。 どん底での体験 弱い顔になっている 不安慣れする その1)書き出す その2)最悪を想定する その…

どん底で苦しみを軽くする方法

窮地に陥った時には、これからどうなるのだろうという不安に襲われてしまいます。 そんな時には人間焦ってしまいます。 焦ると、視界が狭くなり、肩に力が入り、益々、思考回路が膠着してきます。 そうなればまともな判断が出来なくなるばかりか思いもよらぬ…

部下を育成する4つのスタイル

最近、とある居酒屋チェーンの入社1年目の 若い社員さんとお話しする機会がありました。 びっくりするくらい前向きで、 笑顔が素敵な女性です。 まだ入社1年目なのに、 会社がどうしたら良くなるかを とても考えている、将来有望な方でした。 二人の上司の…

銀行借入の時に必要な3つのチェックポイント

経営が厳しくなって会社の中にあるお金が乏しくなってくると、 経営者は焦り始めます。 そもそも会社が倒産するというのは、赤字の時でなく、 払うべきお金が払えない時。 つまりキャッシュが足らなくなった時です。 だから、そうならない為に、経営者はがむ…

会社を再建するか、断念するかの判断

様々な事を教えてくれる財務諸表 会社には財務諸表というものがあります。 損益計算書と呼ばれる、どれだけ売上げて、 どれだけの経費を使って、どれだけの利益を上げたのかを表すもの。 P/Lともよばれます。 それに対して、貸借対照表と言われる、 ある時点…

会社を手放す時に起こる事

会社を手放しました。その時に経験した事、思った事、学んだ事をお伝えしていきます。

人生を豊かにする設計図

これからの人生を豊かにしていくのに遅すぎることはありません。今日からこれからの幸せの人生をスタートするための方法について書いています。ぜひお読み下さい